アイヌ語の「川」には「ベツ」と「ナイ」の2種類あり、「ベツ」は水かさが増すとすぐに氾濫してしまう危険な川、「ナイ」は岸がしっかりしていて、洪水に強い川を現わしています。つまり、「ノボリベツ」や「石狩川」の古い言い方である「イシカリベツ」という名前は、それらの川が、洪水の危険をはらんでいるという意味が込められたもの。
一方、アイヌ語では「水」にも「ワッカ」と「ベ」という2種類あり、「ワッカ」は飲める水、「ベ」は飲めない水を指しています。ですから、「ワッカナイ」という地名には“川の水を飲んでも大丈夫な上、洪水の恐れもなく、川のそばに暮らしても安全な場所”という意味が込められているんですね。
THE FLINTSTONE:日本語にみるアイヌ語 (via nakano) (via saitamanodoruji) (via otsune) (via mincemaker) (via naha) (via zenrahanra) (via ginzuna) (via handa) (via micchell) (via suzukichiyo)
つまり「水川あさみ」=「ワッカナイあさみ」か。
(via nelomachine) (via uessai-text) Via uessai-text全ての発言のログを取られ、検索可能な遠くない未来、人々はリベリオンのようにカチコチになるかと思えば、Twitterを見ているとむしろ逆なようだ。監視カメラがあるとピースしたくなる理論。Google恐れるに足らず。
– Twitter / hsgn: 全ての発言のログを取られ、検索可能な遠くない未来、人 … (via bouze) (via ku) (via proto-jp) (via nowri) (via uessai-text) Via uessai-text彼女の家に遊びに行ったら
飼われている猫2匹がそれぞれに
彼女のブラとパンツをくわえて現れた
そして揃って俺の前に得物をポトッと落とすと
2匹で俺を見上げて『ニャー』
なんか知らんが、持て成してもらったようだった
今日のベスト絵馬。「本当はマイケルジャクソンが生きていますように」 #twitabi




